2014年07月09日

オレンジアロマリーディング

こんにちは。兵庫県加古川市のnoriri(のの)です。

今日は、朝からオレンジのアロマを焚いています。フレッシュで甘くて、前向きな気分にしてくれる、みかんって感じ。
オレンジのアロマは心配事があるときや、進まない考え事ををしてしまうときや、ワイワイしたいときにおすすめです。
なんかこの香りが好きで・・・幸せに落ち着く香りというか・・・。

noririがオレンジのアロマの香り(エネルギー)をリーディングすると
色は、先に明るい黄色が来て、次に明るい緑の光がきます。ちょっと白が混じった光。レモンとライム色の輝き透き通った感じのイメージです。
持っている精油のメーカーによって若干、産地や成分や香りなどが変わってくるところもあると思うのだけれど、これをチャクラに当てはめると、第3チャクラと第4チャクラの色に近いかなと思います。
自分らしさ、自分なりの受け取り方、見方、ふれあいを楽しんで、自分の意思を大切にし、その時の自分の感覚に素直になる。頭の判断ではなくハートや感性で感じる。
このようなサポートエネルギーを感じます。

アロマオイルはそれぞれ、どこのチャクラに働きかけるか違うのだけれど、オレンジは、明るい光に満ちたアロマだよね。
生活にアロマを取り入れたら、家の中の空気も浄化されます(^o^)丿
アロマのディフューザーもいろいろあるけれど、noririは見てるだけで元気になれる色つきのものを選んでます。
色から入る情報って大切。

今日もよい一日を。

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2014年07月01日

水星逆行が終了します

こんにちは。兵庫県加古川市のnoriri(のの)です。

6月7日から始まった今年2回目の水星逆行が今日で終了します。
今回の逆行は、案外スムーズに過ごせた気がする。心の状態も落ち着いていたし、時間にもゆとりを持って過ごせました。
次の逆行は10月です。年に3回くらい起こる現象なので・・・。

でも今日は・・・逆行の終了日・・つまり・・・今日は水星の動きが逆行から順行に転じるため、停止したり留まる日。
たしかに昨日とは違って留まった時空を感じるよね。(これは、スムーズな順行に戻るまで、数日間影響があります)。だから、まだ見切り発車するよりは、きちんと待てるものは待って納得してから動くのがいい期間に感じます。

でも、夏至も迎え、下半期に入り、なんだか追い風を感じるね。

暑い季節になると、特に外出時に冷たいお茶のペットボトルや水筒を持参することが増えると思うのだけれど・・・今日は水の備蓄について。
初めて知ったのだけれど、ミネラルウォーターの2Lペットボトルの賞味期限って常温で2年位かなぁと思いながら、備蓄用品のリュックに入れていたnoriri。(500ペットボトルだともっと短いイメージが・・・。)
でも5年10年保存できる水もあるんだね・・・。今日はびっくりしました。
これらの備蓄用品は備えているけれど、でも、平和な毎日が続いていることに感謝します。

今日もありがとうございました。
よい1か月、そして下半期を!(^^)!
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2014年06月09日

ゼロの状態

こんばんは。兵庫県加古川市のnoriri(のの)です。

今日は、魂の状態を味わったのでシェアを(笑)
学生時代から体外離脱経験がある私だったけれど、でも、それは自分(我)を持っての離脱だったということが、わかった。
というのは、離脱した状態でも自分の名前も意識や思考もあったから。

だけど最近の、自分に戻る(?)状態の時は、本当に本質だけで、だから形のない生命体としての自分を認識する状態。だから、名前も肩書きも、幼いころから身につけてきた知識も関係ない状態。
ただ「ある」という状態。
その状態は限りなく無に近い有という状態で、同時に限りなく穏やかに満ちている状態。

神様(がいるとすれば)この中にいるんだって感じ。
これは私だけじゃなくって、みんなおんなじだと思う。

この取り払われた本質の状態に時々至れるようになったけれど、でも、すぐに現実の自分として生きている。だからごちゃごちゃ色んなことを考えるけれど、そんな中でも
香りや音は本質に戻るため、自分を掃除するのを手伝ってくれる強い味方って、わかった。
即効性はないかもしれないけれど、半年から一年、アロマやお香を楽しんだりしていたら、そのうちに、はじめる前の状態がどうだったか忘れているくらいに浄化されていると思う。

そんな中で、自分の魂が持って生まれた課題に向き合うこともできる。
例えば、どうしてもわけもなく嫌いなことはそれは前世の自分がつけた柵であることだったりする場合もあるんだなってストンと納得できることがあった。
その記憶が、無意識から現在の私に呼び起されているみたい。魂のまわりにはこういう記憶がたくさんついていて、自分を浄化するというのは、自分を見つめることで自分(や自分の癖)に気がついて、これらを少しずつ取り払っていくことなんだね。

あるがままの魂を感じたら、あんまり好きでなかった自分(笑)だけれど、本質が好きになれた。
あれが私の姿なんだって。
取りこし苦労や、現実生活の心配や不服、これらに意識がいって、魂が柵に覆われているとしても、その中に隠れているものは、本当に綺麗なんだなって思う。

今日もありがとうございました。
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2014年05月15日

宇宙のリズム

こんばんは。兵庫県加古川市のnoriri(のの)です。
今日は私が思うことについて・・・。

自分の中の生きるという感覚は、ありとあらゆるものの中に大きな力の存在を感じ、また特定の瞬間や場所において現実感覚のものさしを超えた何とも言えない啓示のような神聖さを感じ、巡り合い、そして信じることで
いつも静かな安らぎや静謐な慈悲や何らかの偉大な力に支えられていることを、(自分が手一杯で回りが見えなくなっているときですら支えられていることを)現実に物事をこなしていく中で、
日々実感して、その都度、謙虚にありがたいなぁと感じて、同時にギフトをいただきながら生きていく感覚。

心のゆとりのない時や、スケジュールや仕事をこなすだけでいっぱいの時も、しょっちゅうある。
でも、それでもこの感覚を味わえる時は、実際に生きている生活の中で、巡ってくる。

何か見えない大きな存在にさん、いつもありがとう。

ところで、初夏を感じさせるこの時期の楽しみは枇杷。
種が大きいし皮をむくのが面倒だけれど、あの柔らかいオレンジ色とやさしい甘さが好きで、毎年毎年、この時期は食べ続けている。
(・・・ちなみに、枇杷は意外なんだけれど、バラ科です)

枇杷の思い出は幼稚園のころまでさかのぼる。
幼稚園でまどみちおさんのびわの歌を習ったのを憶えている。
びわはやさしい木のみだから・・・って歌。

あと、枇杷のつく言葉で気になっているのが・・桃栗三年柿八年の続き。
たしか枇杷は九年と続いた・・・はず????

今日も楽しい一日を。
posted by noriri at 19:39| Comment(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする